10月1日から、学生4人が丁稚にしていただけることになりました。

丁稚としての抱負として

★久保田 機械などを使うことが多くなる。今まで以上に緊張感をもっていく。

★佐藤 技術的にプロの世界で通用するよう、教えられた事に忠実に応えていく。人の倍練習し、手の技術を上げる。そのための時間をつくる段取り、要領の良さが必要。

★加藤 「同期についていく」ではなく、「先頭を走る」つもりで前向きな気持ちでやる。

★内藤 丁稚にさせていただくので、緊張感をもって、集中して事に当たる。

指示されたことをその通り行う。その上で、自分に任せて頂いたときに責任をもって行えるように、指示された事の意味を考えて作業する。

★兄弟子からの言葉★ 返事をきっちりするように。明るくはっきりと、「はい、わかりました」  丁稚5年目 林

日々のレポートに反省をしるし、改善して前に進む事。 丁稚3年目

 

書道の遊佐先生に来年の干支の「戌」の書を習いました。「読み書きそろばん」も一流な職人を目指します。

久保田

↑細い字は、甲骨文字というとても古い字体です。             佐藤

加藤

 

内藤

 

 

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